黄昏手帖
すきまのこと・好きなもの・旅のはなし

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - - スポンサードリンク
ブラウン管から映画 #24
 

疑問に思っていた部分を、全部埋め合わせてくれてた内容です。

映像も綺麗でした。
鏡が白雪姫の元へ飛んでいくシーンとかで、よくわかります。

一番は、7人の小人(曜日の妖精)の住処。
洞窟の窪みがベッドになっているのは、良い
 小人でいえば、移動手段の「レインボー」の魔法は可愛かったです。
真似してしまいそう





白雪姫と継母のそれぞれの思いもちゃんと描かれてました。
 継母の兄が魔法をかけて、外見を綺麗にしてくれても中身は醜いまま。
中身が美しくなければ、外見の美しさに意味が無いと感じる白雪姫。

これは、深い。


白雪姫は、優しくて美しくて賢い女性に描かれておりました。


a picture comments(0) - Koko paiva
スポンサーサイト
- - - スポンサードリンク
Comment








<< NEW TOP OLD>>